【2023年新種牡馬の成績】新種牡馬の勝ち上がり産駒一覧 スワーヴリチャード・シュヴァルグラン・ヤングマンパワーなど【POG】

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当記事では、2023年に産駒がデビューした新種牡馬の勝ち鞍を、各種牡馬別に一覧形式で記載する。外国馬に関しては日本導入後を対象としている。

スワーヴリチャード(撮影:下野雄規)
スワーヴリチャード(撮影:下野雄規)
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  1. 勝利した新種牡馬の産駒一覧
    1. スワーヴリチャード
    2. ブリックスアンドモルタル
    3. レイデオロ
    4. シュヴァルグラン
    5. カリフォルニアクローム
    6. サンダースノー
    7. アルアイン
    8. ニューイヤーズデイ
    9. ロジャーバローズ
    10. アニマルキングダム
    11. アポロケンタッキー
    12. アドミラブル
    13. ゴールデンバローズ
    14. ヤングマンパワー
    15. エピカリス
    16. モーニン
    17. ショウナンバッハ
  2. 関連情報

勝利した新種牡馬の産駒一覧

 このページでは、2023年に産駒デビューを迎えた新種牡馬のうち、産駒が勝ち上がった種牡馬を一覧化。各種牡馬ごとに勝利した産駒を一覧形式でまとめている。

スワーヴリチャード

 レガレイラホープフルステークス(G1)、コラソンビート京王杯2歳ステークス(G2)を勝利するなど、新種牡馬の中でも圧倒的な存在感を示した。

 レガレイラがG1を制する前の時点でアーニング・インデックスが0.80(2歳世代のみ集計とした場合かなり高い数値)を叩き出しており、勝ち上がり率も30%以上。スワーヴリチャード自身の種付価格は1500万円に跳ね上がった。

ブリックスアンドモルタル

 ゴンバデカーブースサウジアラビアロイヤルカップ(G3)、イーグルノワールが兵庫ジュニアグランプリ(Jpn2)を勝利するなど活躍。クイックバイオアンモシエラも2勝を挙げG1に出走を果たした。

レイデオロ

 サンライズアースホープフルステークス(G1)に登録していたものの、アクシデントにより出走取消となってしまったため、レイデオロ産駒の重賞出走は2024年へと持ち越しとなる。

シュヴァルグラン

 G1レーシング所有のメリオーレムが2勝を挙げている。

カリフォルニアクローム

サンダースノー

アルアイン

ニューイヤーズデイ

ロジャーバローズ

アニマルキングダム

勝利した産駒母の父(BMS)
ヒルノドゴールハーツクライ

アポロケンタッキー

勝利した産駒母の父(BMS)
スピードパンサーブラックタイド

アドミラブル

ゴールデンバローズ

ヤングマンパワー

エピカリス

勝利した産駒母の父(BMS)
グラスブランシュフレンチデピュティ

モーニン

ショウナンバッハ

勝利した産駒母の父(BMS)
ショウナンラウールクロフネ
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