【三冠早見表】東海三冠(駿蹄賞・東海ダービー・岐阜金賞)の歴代優勝馬 2022年にタニノタビトが史上5頭目の三冠達成

  • 更新日:

当記事では、名古屋競馬場笠松競馬場で施行されている東海三冠(駿蹄賞東海ダービー岐阜金賞)の歴代優勝馬を一覧形式で記載している。なお、東海ダービーが現行名称となったのは2005年だが、当記事では旧名称の開催も統合して一覧化している。

netkeibaNo.1競馬アプリ 無料ダウンロード
2022年に東海三冠を達成したタニノタビト(撮影:谷口浩)
2022年に東海三冠を達成したタニノタビト(撮影:谷口浩)
  1. 東海三冠の歴代優勝馬
  2. 東海三冠とは
  3. 関連情報
netkeibaNo.1競馬アプリ 無料ダウンロード

東海三冠の歴代優勝馬

 赤文字は三冠達成年。

 過去に東海三冠を達成したのはイズミダッパー(1980年)、ゴールドレット(1982年)、サブリナチェリー(1993年)、ドリームズライン(2017年)、タニノタビト(2022年)の5頭。

東海三冠とは

 東海三冠とは、名古屋競馬場笠松競馬場で施行されている3歳馬の三冠競走。駿蹄賞東海ダービー岐阜金賞の3レースの総称である。

 東海ダービーは1996年から2004年にかけて「名古屋優駿」の名称で行われており、1997年から2004年まではダートグレード競走(G3)として施行。JRA所属馬も出走可能だった。

netkeibaアプリ(無料)今すぐダウンロード

関連情報

おすすめトピック

アクセスランキング

新着まとめ

もっと見る