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船橋競馬予想でオススメする予想家5選!2019年8月29日・30日・31日・9月2日開催

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船橋競馬予想でおすすめのプロ予想家5名をご紹介!船橋競馬、次回開催は2019年8月29日・30日・31日・9月2日!鋭い眼光が光る ナビゲーション、南関屈指の相馬眼 ザ・トップ、穴を狙い撃つ 狙い撃ち、馬場を読みきる マーサ、南関競馬のレジェンド 吉冨隆安、南関競馬予想を知り尽くす場立ち予想士を紹介します。

※場立ちとは、競馬場から”公認”を受けたプロ予想士のこと。

船橋競馬次回開催は2019年8月29日・30日・31日・9月2日(写真は2019年習志野きらっとスプリント・ノブワイルド、撮影:高橋正和)

船橋競馬、次回開催は2019年8月29日・30日・31日・9月2日(写真は2019年習志野きらっとスプリント・ノブワイルド、撮影:高橋正和)

【ナビゲーション】鋭い眼光が光る南関場立ち予想士

高本幸司。公認予想士「ナビゲーション」を主宰。

穴から本命までオールマイティに予想しております。

パズルに例えると、毎回形が変わるピースをどの様に組み立てるかが基本。

ここ最近のレースレベル、今回の組み合わせからの展開やラップタイム等を加味して最適な馬をチョイスする事をモットーに予想しています。

【ザ・トップ】南関屈指の相馬眼、本物の勝負師

南関東競馬公認予想士「ザ・トップ」主催

競馬予想士歴30余年

予想の基本は時計第一。パドックで見る馬の状態、他に馬装具、中でも一番のこだわりはハミ系統、包帯、その他諸々。

その日によって、良、やや重、重、不良と変わる馬場状態。
良馬場でも朝の水のまき方、ハローのかけ具合で微妙に変わる。
その馬場状態を早めに見極め枠順・展開を見ながら勝負処を見つける。

本場では、パドックは2度見る。
1度目は馬装具、それで大体半分わかるが、2度目のパドックで騎手が乗ってから判断し、配当のみ合わないときは止め、1日に4~5レースを目安に80%を当てる自信あり!
根強いファンを掴んでいる。

【狙い撃ち】穴を狙い撃つ南関場立ち予想士

浦和・大井・川崎・船橋の南関東公営競馬全4場場内に於いて営業中。

その屋号に負けぬ攻めの予想で高配当を「狙い撃ち」ます!

ここでは穴の厳選1鞍を推奨。

※競馬場内及び組合ホームページにて販売の勝負レースとは異なる場合が有ります。

また、当日現場にて直前予想変更も有りますので是非開催場へも足をお運びください。

【マーサ】馬場を読みきる南関場立ち予想士

交流重賞を除くほとんどのレースが、大きな力差のないのが南関東の競馬。

その為、馬場と展開不問で勝てる馬は、1日に1~2レース有るかどうか。

8割方馬場とペース、位置取りによって決まるといっても過言ではないと考える。

馬場状態の把握と、内容に価値があったかどうかの判断が、負けた馬でも次走以降の正解に活かされる。その積み重ねが大切なので、南関東4場全て営業が大きな強み。

【吉冨隆安】南関競馬のレジェンド場立ち

1947年鹿児島県生まれ。大井競馬場公認予想「ゲート・イン」主宰。大阪市立大学法学部中退後、様々な職業を経て大阪で起業するも、数年後に上京。一時期、学習塾講師と競馬予想屋を両立させていたこともある。平成元年から「ゲート・イン」の屋号で、大井競馬場で場立ち予想を行なっている。常に「競馬が市民の投資対象たる金融商品なら、僕の予想は商品説明である」のもと、確固たる軸馬を1頭決める「実走着差」理論で、競馬との孤独な戦いを続ける。

「俺も頑張って後10年。予想士としての集大成をお見せしたい」

※レースの提供は当日朝11時頃を予定しております
※2歳重賞に関しましては一部重賞は配信いたしません(指数算出不可のため)