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南関競馬予想で絶大な人気を誇る場立ち予想士3選!【地方競馬予想】

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南関競馬 開催レース情報

南関競馬予想は、南関東4競馬場(大井競馬・川崎競馬・船橋競馬・浦和競馬)を知り尽くす男たちにお任せ!

現地で絶大な人気を誇る場立ちBIG3!伝説の場立ち吉冨隆安、屈指の相馬眼をもつ勝負師ザ・トップ、場立ち予想士のサラブレッド夢追人をご紹介。

※場立ちとは、競馬場から”公認”を受けたプロ予想士のこと。

大井競馬2019年8月11日から8月16日開催(写真は2019年帝王賞、撮影:高橋正和)

大井競馬2019年8月11日から8月16日開催(写真は2019年帝王賞、撮影:高橋正和)

【吉冨隆安】場立ちの生ける伝説

大井競馬場公認予想「ゲート・イン」主宰。

40年のキャリアで育んだ実走着差理論で好走馬を導く!各馬の全レース分析から能力を数値化してジャッジする!

ホームの南関では重賞で勝負予想を公開!

常に「競馬が市民の投資対象たる金融商品なら、僕の予想は商品説明である」のもと、確固たる軸馬を1頭決める「実走着差」理論で、競馬との孤独な戦いを続ける。

【ザ・トップ】屈指の相馬眼をもつ勝負師

南関東競馬公認予想士「ザ・トップ」主催

競馬予想士歴30余年

予想の基本は時計第一。パドックで見る馬の状態、他に馬装具、中でも一番のこだわりはハミ系統、包帯、その他諸々。

その日によって、良、やや重、重、不良と変わる馬場状態。良馬場でも朝の水のまき方、ハローのかけ具合で微妙に変わる。その馬場状態を早めに見極め枠順・展開を見ながら勝負処を見つける。

本場では、パドックは2度見る。1度目は馬装具、それで大体半分わかるが、2度目のパドックで騎手が乗ってから判断し、配当のみ合わないときは止め、1日に4~5レースを目安に80%を当てる自信あり!根強いファンを掴んでいる。

【夢追人】場立ち予想士のサラブレッド

南関東競馬公認競馬予想士、歴35年。

祖父の代から競馬予想を生業とする高瀬家に生まれ、 父である初代グットニュース高瀬五郎に師事した競馬予想士のまさにサラブレッド。
レースごとに1頭1頭淡々とした語り口で馬の解説をするスタイルは師グットニュースから教え受けた伝統で、本場での場立ち解説全レースの音声ライブ配信も行っている。

予想のポリシーは「我が道を貫く」

最も重視すべきは前走内容!“自分が勝負するならこれだ!”と買い目まで吟味した夢のある予想を提供します!