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【京阪杯】「一番強い競馬」はメンバー唯一のG1馬ルガル 直線先に抜け出して2着 西村淳也騎手は称賛

  • 【京阪杯】「一番強い競馬」はメンバー唯一のG1馬ルガル 直線先に抜け出して2着 西村淳也騎手は称賛

    ◆第70回京阪杯・G3(11月30日、京都競馬場・芝1200メートル、良)  短距離重賞は18頭立てで争われ、富田暁騎手騎乗で7番人気のエーティーマクフィ(牡6歳、栗東・武英智厩舎、父マクフィ)が、外から差し切って重賞初制覇を飾った。勝ちタイムは1分7秒4。  前走のキーンランドCは2歳時の札幌2歳S7着以来、重賞2度目の挑戦で7着。今回は3か月ぶりのレースで初タイトルを手にした。  富田騎手は23年セントウルS(テイエムスパーダ)以来の重賞2勝目となった。  2着は唯一のG1馬で、直線で先に抜け出していた1番人気のルガル(西村淳也騎手)。3着は4番人気のヨシノイースター(内田博幸騎手)が入った。  西村淳也騎手(ルガル

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