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【ジャパンC】ドゥレッツァはゲートを出して調整 尾関調教師「前めで競馬ができれば」

  • 【ジャパンC】ドゥレッツァはゲートを出して調整 尾関調教師「前めで競馬ができれば」

    ◆第45回ジャパンC・G1(11月30日、東京・芝2400メートル)=11月28日、美浦トレセン  昨年の2着馬ドゥレッツァ(牡5歳、美浦・尾関知人厩舎、父ドゥラメンテ)は、角馬場に入った後、ゲートに入りスタートダッシュを確認。その後は再び角馬場に入り、Bダートコースを1周した。尾関調教師は「少し気持ちを入れたいのもあったし、枠も外だったのでスタートを決めたいというのもあってゲートを出しました。現状は前めで競馬ができればと思っていますし、スタートは速いにこしたことはないので。追い切りもあれだけやって反動が出ていないので、プラスにとらえられると思う」と前を向いた。

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