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【ドバイWCデー】矢作調教師が3本の矢を語る〈3〉 アメリカンステージは3歳春に異例の挑戦「一石を投じてほしい」

  • 【ドバイWCデー】矢作調教師が3本の矢を語る〈3〉 アメリカンステージは3歳春に異例の挑戦「一石を投じてほしい」

     ドバイ・ワールドCデーの諸競走が4月5日、メイダン競馬場で行われる。今年は日本馬が大挙参戦するなかで、特に注目を集めるのが日本人トレーナー最多の海外重賞16勝を誇る「世界のYAHAGI」こと矢作芳人調教師=栗東=。今回はドバイ・ワールドC(ダート2000メートル)のフォーエバーヤング(牡4歳、父リアルスティール)、ドバイ・シーマクラシック(芝2410メートル)のシンエンペラー(牡4歳、父シユーニ)、ドバイ・ゴールデンシャヒーン(ダート1200メートル)のアメリカンステージ(牡3歳、父イントゥミスチーフ)と強力な3頭を送り出す。  壁は高い。アメリカンステージはまだ3歳馬ながら、古馬との対戦を選択。3歳春の時点で古馬相手の海外重賞

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